消える風景 明日へのねがい

原発災害は今も それでも「ふるさと」

消える風景 明日へのねがい

豊田 直巳 著・写真

小学校高学年 中学生 高校生 教員・指導者

出版社
農山漁村文化協会
判型(サイズ)
AB変型判/264×215×8mm
ページ数
32ページ
ISBN
978-4-540-25153-5

定価2,750円 (本体2,500円+税)

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原発事故によって無人の町になった原発のある大熊町や双葉町。そこでは原発災害の風景が次々と消え、がれきや除染土は中間貯蔵施設へ。そうした中で土地や家族を奪われた人の思いや願い、取り組みをつぶさに伝える。

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