目で見る 日本の人口と都市の発展 2 近代化から高度経済成長へ

目で見る 日本の人口と都市の発展 2 近代化から高度経済成長へ

高島正憲 監修

小学校高学年 中学生 高校生 大学・短大・専門 一般

出版社
文研出版
判型(サイズ)
A4判/297×210mm
ページ数
40ページ
ISBN
978-4-580-82718-9

定価3,520円 (本体3,200円+税)

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(1)シリーズ概要日本の都市はどのように成立し発展してきたのか、人口はどのように変化してきたのか、数字やグラフから日本のすがたを学び、未来を考えるシリーズ全3巻。ひと味ちがう視点から歴史や社会にたいする理解を深めることができます。(2)今回紹介するのは「近代化から高度経済成長へ」第2巻では、明治時代から大正時代にかけての近代化、昭和時代の戦争、戦後の復興、高度経済成長を経て現代にいたるまでの人口と都市の変化をたどります。数字が大好きな三人組のキャラクターとともに、ひと味ちがう視点から歴史や社会にたいする理解を深めることができます。・数字を視覚的にとらえるために、さまざま種類のグラフや図表を掲載しており、変化の大きさを実感したり、数字のちがいを見比べたりしやすいようになっています。・各時代の風景やくらしぶりなどについてよりイメージしやすいように、画像を豊富に掲載しています。・<数字の国>からやってきた三人組、モノ、ペンタ、デカが注目のポイントについて各ページでつぶやくので、楽しく読み進める手助けをしてくれます。

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